本気でワクチンデトックス!

ワクチンについて

現在、様々な情報があり、ワクチンの影響をできるだけ少なくする方法が明かされてきました。それについて、短期的影響の対策と長期的影響の対策をお伝えします。また、随時情報があれば追加していきます。

またワクチン未接種の方も、接種者から影響をうけるシェディングや、空からケムトレイルなどの内容の中に、ワクチンと同じような物質(酸化グラフェンなど)を知らずに吸い込んでいる可能性があります。どうか参考にしてください。

以下に述べるデトックスに関してはワクチン後遺症専門の先生に確認していただいてます。

ワクチンの内容物は何でしょうか?
ワクチン添付書類に公表されているものはわずかです。
ですが、個別に研究機関で調べられたものがあります。

・酸化グラフェン(ナノ粒子、磁石):血栓の原因
・水銀(チメロサール):自閉症との関連
・mRNA遺伝子:免疫疾患への懸念

メーカーが公表してない含有物(英国の公式報告書から)
・炭素関連のナノ構造(炭素またはグラフェン複合体の形)
・ポリエチレングリコールと結合したグラフェン:血栓、アレルギーの原因
・酸化鉄化合物(重金属):血栓、酸化の原因
・炭素質包有物を含む微結晶性方解石:血栓、その他の影響   など

→これらの物質の一番の問題は血管を詰まらせること。これらの不純物をとりのぞくこと、デトックスすることが重要です!

ワクチンの短期的影響とデトックス方法
上記の物質をデトックスする方法は?

1.精神面と運動面で免疫力をあげること

精神面

○笑うこと
笑う機会をもつ。幸せを感じること。冗談のようですが、無理であれば割りばしを横にくわえてもいいです。笑う表情筋の動きが脳に届き、免疫力をアップさせます。

○ストレスを解消する習慣をつける
瞑想、ヒーリング、ヨガなど精神を安定させる習慣をつけましょう。リラックスする時間をとって胃腸にもよい副交感神経が動く時間を作りましょう。

運動面
○毎日軽い運動をする習慣をつけます。(体液、内蔵、筋膜を動かし血液を循環させる)
・ラジオ体操、ストレッチ体操など短時間のものを習慣に。脇腹をのばし肝臓や胃の働きをよくして
 内蔵を動かします。
※血管に負担がかかるようなランニングや急激な運動は避けましょう。

2.血液、血管をきれいにすること
○血管をきれいにして、身体を酸化させない習慣をつけましょう。
●オートファジー(自分の細胞をリサイクルさせる)身体と相談しながら行ってみてください。
 ・16時間断食(例:前日夜7時までに食事して、翌日午後12時以降食事する)1日2食または1食
 ・7時間睡眠をとる(夜10時には寝る)朝は朝日をあびる。血管を修復するメラトニンを分泌させる。●水を飲む(身体の負担をさけるためにお茶やコーヒーなどでなくシンプルな水)
●添加物をとらない(とくに不飽和脂肪酸をとらない、加工された糖分をとらない)

 ・お醤油、みりん、お酒など調味料の原材料に気をつける、添加されてないかよく見る
 ・サラダ油、植物油脂、マーガリンなどトランス脂肪酸をとらない
  (油を使いたい時は、牛脂やとり皮など飽和脂肪酸を少量使う)
 ・果糖ブドウ糖液糖、白砂糖をとらない(菓子類をとらない)
 ・自然由来でない保存料、着色料、アミノ酸等をとらない(食品裏表示をみて確認する)
 ・駄菓子、ポテトチップ、カップラーメンなど油や添加物だらけのものをとらない
 ・揚げ物
●できればあまりとらない(リーキーガット症候群、胃腸に負担をかける)
 ・小麦粉
 ・乳製品

3.胃腸を正常化して便秘をしない
○朝は10分でも朝日にあたり、セロトニンを分泌させ、それを材料にしたメラトニンを分泌させ睡眠が
 よくとれるようにしましょう。胃腸のリズムや体内リズムを作りましょう。
 メラトニンは抗酸化力もあります。
○とるべき食事:基本的な和食(植物繊維をとる、胃腸を正常に保つ、腸内細菌をバランスよくする)
 ●まごわやさしいこ の食事
 ・ま:豆類(大豆、納豆、エンドウ豆など)
 ・ご:ゴマ・わ:わかめ、昆布など海藻類
 ・や:野菜
 ・さ:魚
 ・し:シイタケなどキノコ類
 ・い:いも(サツマイモ、ジャガイモ、里芋など)
 ・こ:酵素(発酵食品、味噌、ぬか漬け、塩こうじなど)
 ●みそ汁(昆布、カツオなど合成だしでないものでだしをとる)
 ●根菜、緑黄色野菜(農薬、防腐剤をホタテ粉水などでよく洗う)
 ●食べる時は、腹6分目(内蔵に負担をかけない)
 ●自然塩を使う、減塩しない(天日塩、岩塩など)細胞膜を正常に保つ

4.身体の酸化を防ぐ(抗酸化)
○デトックス効果のある食べ物(野菜は国産、農薬や保存料などをよく落とすか、無農薬のものを探す)

※決め手はグルタチオン!(解毒効果が高い、体内で作られる)の生成や働きを助ける食品をとる
※免疫力増強、抗酸化作用、抗菌力のある食品をとる

※5-ALAを生成する食品をとる(ウィルスの感染抑制効果、ミトコンドリアの機能向上)
・ヨモギ(血液浄化、デトックス)
・手作りキニーネ (ヒドロキシクロロキン)抗菌、デトックス
・にんにく(熱を入れずに)(アリシン)グルタチオン前駆物質、抗菌
・ブロッコリー(スルフォラファン)抗酸化作用 グルタチオン前駆物質
・牡蠣、豚レバー、高野豆腐(亜鉛)抗菌、免疫力増強
・ピーマン(5ALA、ビタミンA)ミトコンドリア機能向上、抗酸化、血栓予防
・バナナ(5ALA、ビタミンB6、カリウム、マグネシウム)食物繊維、ミトコンドリア機能向上
・キャベツ(ビタミンC、ビタミンK、ビタミンU)抗酸化、整腸作用
・ほうれんそう(βカロチン、ビタミンA、鉄分、葉酸)抗酸化、造血
・アスパラガス(ルチン)抗酸化作用
・たまねぎ(ケルセチン)抗酸化作用(硫化アリル)血栓予防 グルタチオン前駆物質
・大根(消化酵素)(イソチオシアナート)生で大根おろし
・昆布など海藻類(フコダイン)抗酸化、血栓予防
・緑茶(カテキン)、松葉茶(RNAとDNAの不適切な複製と修正を抑制、血小板の凝集や凝固を抑制)
・納豆(5ALA、ナットウキナーゼ)血栓をとかす、抗酸化、ミトコンドリア機能向上
・タンポポ茶(ACE2受容体とスパイクタンパク質の結合をブロックする作用)
・日本酒、赤ワイン(5-ALA)ミトコンドリアの機能向上、免疫力増強
・アボカド(グルタチオン前駆物質)抗酸化作用
・ショウガ(ショウガオール)抗酸化作用、血液循環を良くする
・シナモン(毛細血管の修復)血栓予防など

5.5Gから離れる
○酸化グラフェンが5Gに反応する事例がでてきています。
 携帯の電源を落として眠るだけで頭痛がなくなる人もいます。電磁波の影響はあなどれません。
 目覚まし時計はアナログのものを使って携帯の電源から離れる時間を作りましょう。
・冷蔵庫とエアコン以外ブレーカーを落とす時間をつくってみましょう。
・睡眠中は携帯やPCの電源を落とす。日中も携帯の電源を落とす時間をつくる。

6.効果があるといわれている薬・サプリを飲む
○イベルメクチン(薬品)
・短期的な対症療法として後遺症患者を診療する医師からイベルメクチンが勧められています。
 日本では販売されていないため、個人輸入が必要になり個人の責任となります。
○5-ALAミトコンドリアの働きを助ける、コロナウィルス増殖を100%阻害:長崎大学
・5ALAを生成する食品をとる:たこ、いか、黒酢、日本酒、ワイン、納豆、緑黄色野菜など
・5ALAサプリをとる。
○グルタチオン(サプリ)
そのままのグルタチオンより前駆物質であるN-アセチルL-システイン(NAC)というサプリを取ったほうが吸収率がよいが、品切れ気味です。
白玉点滴とも呼ばれるグルタチオンの点滴をしている栄養療法の治療院もあります。
○グルタチオンの働きを助けるもの
・二酸化塩素(MMS)
二酸化塩素は薬として承認されていないので自己責任となります。二酸化塩素(MMS)の発見者ジム・ハンブル氏はマラリア患者に効果があることを発見しました。体の有害物質を酸化させて(電子をうばって)攻撃するとのこと。これは体内の健康な好気性バクテリアが関係する身体機能を傷つけるものではないそうです。MMSは嫌気性のバクテリアだけを攻撃します。
ですが、用法用量は、一般的には公開されておらず、使用者は個人で調べて飲用としています。100倍にうすめて、それを1滴ずつ飲んだりと十分な配慮が必要です。
いきなりコップ1杯などは急性胃腸炎を起こす危険があります。無茶な飲用は禁物です。
※効果はあるようですが、個人の責任となります。

ワクチンの長期的影響と実験的方法
mRNAというスパイクタンパク:免疫不全の原因をとりのぞくには?
●上記の短期的デトックス方法を続ける
●7~10日間断食(自己流でなく指導をうける)
オートファジー効果を続けて身体をリセットするものです。ソフトな断食(天然のジュース、味噌汁などは飲む)や少しずつ食事を減らして水だけのハードな断食もあります。
いずれにしても、自分だけで行うのは危険なので、専門家に指導をうけながら行ってください。
●サプリメントDMG(ジメチルグリシン)「ジメチルグリシンSC」をとる。
ジュディ・ミコビッツ博士の薦めるスパイクタンパクのデトックス方法で癌の免疫療法と同じ方法です。DNAのメチル化という方法で、DNAが癌化しないよう印をつけていくもの。こちらも薬の説明書の用法、用量を守って適切に使用してください。

※いずれにしろ、これ以上どんなワクチンも打たないこと。 ワクチンは体内に異物をいれるもの。
スパイクタンパクによる自己免疫疾患をおこすことになる可能性はあります。続けて異物を入れるブースター接種はおすすめできません。

参考文献

英国公式研究報告書ワクチンが酸化グラフェン含有の生物兵器

コロナの原因は(ラ・キンタ・コルムナから)

藤川徳美氏FBからコロナ対策

あなたが宿した数十億個のナノ粒子はどうなる?

病気の本当の理由

良好倶楽部 食品の栄養

オーソモレキュラー栄養医学研究所

What Glutathione (GSH) is and how it affects your immune health

iHerbグルタチオンについて

グルタチオン前駆物質について(動画)

グルタチオン生成について

NACとグルタチオンが重要な理由

Lシステインについて

ラ・キンタ・コルムナ Nアセチルシステイン

ワクチン打っても生き残れる神仙堂薬局(動画)

化グラフェンの解毒をこころがけましょう

5-ALAの効果について(長崎大学)

ミトコンドリアがコロナを駆逐する?~」ウィルスの驚異と生命の神秘
https://blog.goo.ne.jp/lemonwater2017/e/99e2fff658c6c7866cf007f6f98f7eac

松葉茶やヒドロキシクロロキンの「前」にやった方が効果的なことリスト + 食品の知識

ヨモギの効果

家庭でつくるキニーネ:ヒドロキシクロロキンの作り方

フコダインって何?

シナモンの毛細血管の修復効果

ヨモギの浄血作用・デトックス効果

ナカムラクリニックブログ ワクチンデトックス

ナカムラクリニック「コロナワクチンのデトックス治験」

酸化グラフェンを分解する抗酸化物質動画

ジム・ハンブルおおいに語る

酸化塩素の話

二酸化塩素ショップ

ワクチン解毒に必要なもの5つ

すべての病気は酸性であり、酸素とアルカリ性のあるところには病気は存在せず、癌でさえも存在しえない”

絶食して3日目から幹細胞が再生され、免疫抑制が元に戻ることが明らかに

5ALAマスコミが報道しない真実

ミコビッツ博士のワクチンデトックス動画

コロナ、ワクチン後遺症の方の改善方法

国立がん研究所 DNAのメチル化

タイトルとURLをコピーしました